平成15年度「三世代交流地域子育て文化継承事業」報告書

  • 2005年05月01日(日)更新
人形劇の開催、五本木プレイパークの実施、沖縄人形劇団「かじまやぁ」公演など、1年間を通じて、世代を超えた地域文化交流をみなさんのご協力により実現できました。独立行政法人福祉医療機構(子育て支援基金)助成事業です。

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ソニー幼児教育支援プログラム平成15年度「努力園」受賞論文

  • 2005年05月02日(月)更新
第2回ソニー幼児教育支援プログラムで、
「努力園」に入選しました。


授賞式(2004/1/19)

受賞論文を読む

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第1回読売プルデンシャル福祉文化賞「奨励賞」受賞論文

  • 2005年05月03日(火)更新
応募数169点のうち、審査の結果、当園鮎澤園長が「奨励賞」に選ばれました。
受賞の新聞発表は平成16年3月下旬、表彰式は5月中旬に行われました。

受賞論文を読む
読売光と愛の事業団|事業報告|福祉文化賞

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ソニー幼児教育支援プログラム平成16年度「努力園」受賞論文

  • 2005年05月04日(水)更新
第3回ソニー幼児教育支援プログラムで、
2年連続で「努力園」に入選しました。


授賞式(2005/1/17)

受賞論文を読む

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ソニー教育財団からの感謝状

  • 2006年03月29日(水)更新


ソニー教育財団より上記の感謝状をいただきました。

この「ソニー幼児教育支援プログラム」には
第2回目より3年連続で参加しています。
そのうち2回は「努力園」を受賞しています。

next教育研究活動

新人賞☆受賞

  • 2006年12月23日(土)更新


W先生が小学館の保育記録で新人賞を受賞!
園長から賞状が手渡されて、
子どもたちは賞状を見て、
「これってすごいやつだよね?!」(^0^;)♪
W先生、おめでとうございます☆☆☆

「わたしの保育記録」新採・新人賞

  • 2007年01月22日(月)更新


昨年、W先生が受賞した
「わたしの保育記録」新採・新人賞の賞状(コピー)です。

W先生の受賞作品を含めて、
小学館『Latta』2月号の60ページあたりに掲載される予定です。

機会がありましたらぜひご一読ください。

Web Magazine 見えた!?科学する心

  • 2007年04月02日(月)更新
「ソニー幼児教育支援プログラム」の人気コーナー
『Web Magazine 見えた!?科学する心』vol.47で、
富士見幼稚園の事例が紹介されています。

next http://www.sony-ef.or.jp/preschool/webmagazine/

今回のテーマは「自然を感じる」。
当園の「かんなくず」遊びがピックアップされています。

ぜひご覧ください!

ソニー幼児教育支援プログラム平成17年度 応募論文

  • 2007年12月27日(木)更新
第4回ソニー幼児教育支援プログラムで、
提出した論文を公開します。

主題は、

「どうして?同じいのちなんでしょ?」
〜5歳児〜「根っこ」から広がる「いのち」へのまなざし

です。

next研究論文を読む

※PDFファイルです。

ソニー幼児教育支援プログラム平成18年度 応募論文

  • 2007年12月28日(金)更新
第5回ソニー幼児教育支援プログラムで、
提出した研究論文を公開します。

研究主題は、

「ふじみ的アプローチの発見と実践」

です。

next研究論文を読む

※PDFファイルです。

ソニー幼児教育支援プログラム平成19年度 応募論文

  • 2007年12月30日(日)更新
第6回ソニー幼児教育支援プログラムで、
提出した研究論文を公開します。

研究主題は、

タケノコ、きっかけ、ひらめき
「育成スパイラル」を超えて


です。

next研究論文を読む

※PDFファイルです。

感謝状 ソニー教育財団

  • 2008年03月25日(火)更新


ソニー教育財団より
今年度も感謝状をいただきました。

この「ソニー幼児教育支援プログラム」には
第2回目より5年連続で参加しています。

そのうちの2回で、
「努力園」を受賞しています。

来年度も、
新たなテーマで応募する予定です。

next 教育研究活動



ソニー教育財団からの感謝状

  • 2009年03月07日(土)更新


今月2日、ソニー教育財団様より、感謝状を頂戴しました。

ソニー幼児教育支援プログラム」には、第2回目よりあわせて5回、挑戦しています。そのうちの2回、「努力園」を受賞しています。

今年度(20年度)は応募できませんでしたが、来年度についてはすでにテーマも決まっているので、応募する予定にしています。

ご参考までに、これまで応募したものをご紹介します。
ご参照ください。すべてPDFデータです。

平成19年度
「タケノコ、きっかけ、ひらめき 育成スパイラルを超えて」

平成18年度
「ふじみ的アプローチの発見と実践」

平成17年度
「どうして?同じいのちなんでしょ?」〜5歳児〜「根っこ」から広がる「いのち」へのまなざし

平成16年度
「科学を見いだす保育とは?」(「努力園」受賞)

平成15年度
「『子どもたちの科学する心』を通じて見る幼児教育のあり方について」(「努力園」受賞)


論文、応募します!

  • 2009年04月04日(土)更新
今年度も、日常の保育活動とともに、
保育者としてより一層の研鑽と向上をはかるために、

第45回 小学館 わたしの保育
2009年度 ソニー幼児教育支援プログラム

などへ作品や論文を応募する予定にしています。
提出は9月上旬から中旬ごろです。

「わたしの保育」では、第42回(平成18年度)の時に、
当園教諭だったW先生が「新採・新人賞」を受賞しています。

ソニー幼児教育支援プログラムでは、
これまでに5回、応募しています。
過去の論文一覧はこちら

当園での保育実践経験を、
さまざまな研究分野で少しでもアピールできるよう、
がんばりたいと思います。

ソニー幼児教育支援プログラム☆論文作成中!

  • 2009年08月28日(金)更新
9月中旬の提出に向けて、
平成21年度ソニー幼児教育支援プログラムの論文を作成しています。

テーマは当園の特色の一つ、「東京遠足」です。

基本的な部分は完成し、あとは誤字や脱字など、
細かいところを手直ししていく予定です。

最近は、写真や図などを多用した
ビジュアルな論文が主流となっていますが、
今回はあえて文字にこだわりました。
なので、今のところ、写真は2枚(内1枚は表紙で使用)しか使っていません。

A4版で20ページ(表紙と目次を除く)、
文字数で4万3千字以上、
原稿用紙換算で109枚程度となっています。

以下、これまでに応募した論文をご紹介します。
すべてPDFデータです。ご覧ください。

これまでに提出した論文

平成19年度
「タケノコ、きっかけ、ひらめき 育成スパイラルを超えて」

平成18年度
「ふじみ的アプローチの発見と実践」

平成17年度
「どうして?同じいのちなんでしょ?」〜5歳児〜「根っこ」から広がる「いのち」へのまなざし

平成16年度
「科学を見いだす保育とは?」(「努力園」受賞)

平成15年度
「『子どもたちの科学する心』を通じて見る幼児教育のあり方について」(「努力園」受賞)

2009年度 ソニー幼児教育支援プログラム 論文公開します

  • 2009年12月30日(水)更新
2009年度 ソニー幼児教育支援プログラム
に応募した論文を公開します。

以下のリンクよりご覧ください。

平成21年度
「継続的実践事例 〜往復200km・東京遠足についての一考察〜」

<論文の要旨>

★当園のユニークな取り組みの一つである「東京遠足」の様子を複数年の継続的事例として位置づけて考察した。

★各学年のおたよりなどを東京遠足という共通項で一定の時間幅で見つめ直してみると、創立以来当園が目指していることの本質のようなものを改めて確認することができた。

★日々の生活を通じて子どもなりに気づくこと、納得すること、疑問に思うこと、こだわること、そういう小さな積み重ねや繰り返しが、子どもたちの心と体を通じていわゆる「科学する心」として芽生え、いつかどこかで花開く可能性を持つ。このようなゆるやかで先を見通した、信頼感にもとづく見守りの姿勢が、現場の保育者に求められているのではないか、ということに気づかされた。

★枠にはめた限定的な体験に甘んじることなく、少しでも物事の本質に触れるような生の体験を、親と子どもたちと保育者がそれぞれの立場で継続的にともに楽しむことの大切さを改めて感じることができた。

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残念ながら入選できませんでしたが、
また機会があれば改めてチャレンジしたいと思います。

ソニー幼児教育支援プログラム☆論文準備中!

  • 2010年08月11日(水)更新
9月中旬の提出に向けて、
平成22年度「ソニー幼児教育支援プログラム」の論文作成の準備をしています。

今回のテーマは「囲碁」を予定しています。

昨年度末より始めた囲碁入門教室をきっかけにして、
年長組でも定期的に取り入れて楽しんでいます。

どのような内容になるかはまだ分かりませんが、
なんとか9月の締切に間に合わせたいと思います。

以下、これまでに当園が応募した論文をご紹介します。
すべてPDFデータです。

ごゆっくりご覧ください。

これまでに提出した論文

平成21年度
「継続的実践事例 〜往復200km・東京遠足についての一考察〜」

平成19年度
「タケノコ、きっかけ、ひらめき 育成スパイラルを超えて」

平成18年度
「ふじみ的アプローチの発見と実践」

平成17年度
「どうして?同じいのちなんでしょ?」〜5歳児〜「根っこ」から広がる「いのち」へのまなざし

平成16年度
「科学を見いだす保育とは?」(「努力園」受賞)

平成15年度
「『子どもたちの科学する心』を通じて見る幼児教育のあり方について」(「努力園」受賞)

子どもの発達シンポジウム

  • 2011年02月19日(土)更新
千葉県松戸市にある聖徳大学へ出向き、
以下のシンポジウムに参加しました。

聖徳大学児童学研究所「第5回 子どもの発達シンポジウム」

副題は「赤ちゃんの誕生と進化―脳の発達を中心に―」です。

次の3つの講演を聴きました。

「ヒトはなぜ際立って未成熟な子を産むのか?」
「子どもの発達に及ぼすオモチャの役割」
「乳幼児の心理的発達〜マーラーの研究から〜」

いずれも有益な内容でした。とても勉強・参考になりました。
これからも今回のようなシンポジウムや研究会などを活用して、
教職員のさらなるレベルアップをはかっていきます。

ソニーのウェブマガジンに葛西臨海水族園遠足が掲載!

  • 2011年03月06日(日)更新
当園の実践活動の一つ、葛西臨海水族園遠足が
ソニー教育財団ウェブマガジン「見えた!?科学する心」に紹介されました。

記事はこちらをご覧ください。
ソニー幼児教育支援プログラム ウェブマガジン「見えた!?科学する心」vol.141

関連の論文については、以下をご参照ください。
※PDFファイルです。

ソニー幼児教育支援プログラム 平成21年度応募論文
「継続的実践事例 〜往復200km・東京遠足についての一考察〜」

昨年度は、予定していたものの、結果として応募しませんでしたが、
平成23年度は、なんとか論文をまとめ上げて提出したいと思います。

*関連記事
ソニー幼児教育支援プログラム☆論文準備中!

ソニー教育財団からの感謝状

  • 2011年03月06日(日)更新
ソニー教育財団様より、感謝状を頂戴しました。

これを励みとして、これからも引き続き、
子どもたちの「科学する心」の醸成に少しでも貢献できるよう、
がんばります!


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